摂食嚥下指導ができる歯科医師の養成

お知らせ

「摂食支援導入セミナー」並びに「歯初診・外来環・歯援診・か強診施設基準研修会」

一般社団法人日本摂食支援協会(以下摂支協)は、2025年に始まる地域包括ケアに対応できる歯科医師の養成を目的として設立されました。

厚生労働省の「歯科医師の資質向上検討会」では、「摂食支援ができる歯科医師の養成」と「治療から予防への転換」を強く提言し、2016年2018年保険改定ではそのようになりました。

今後の保険診療はか強診なしでは歯科医院経営は非常に困難になります。

摂支協では多くの先生が摂食支援・予防への転換ができるように、か強診の施設基準研修会も同時開催いたします。また、導入セミナー(2日間すべての講習)を受けていただければ、摂支協への入会資格を得ることができ、座学では体験できない施設での実地研修を行う基礎セミナー、アドバンスセミナーを受講できます。
(QRコード参照)(すでにか強診申請済みの場合、導入セミナーの一般受講料は37,800円になります。)
また、歯初診・外来環・歯援診のみの施設基準受講も可能です。

お申し込みは、下記のPDFをダウンロードしてFAXでお申し込みください。

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新着情報

摂食支援導入セミナーが開催されました

2018/11/22(木)東京
会場:東京八重洲ホール
参加人数:53名

摂食支援導入セミナー

連絡先

〒113-0033
東京都文京区本郷2-25-6
ニューライトビル204
一般社団法人日本摂食支援協会事務局

TEL:03-5621-7124
FAX:03-6869-3588
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